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B-1グランプリ優勝“甲府鳥もつ煮”発祥のお店@甲府=奥藤本店

『B-1グランプリを制した味・甲府鳥もつ煮を初体験~♪』

   ~手打そば 奥藤本店・甲府駅前店 @山梨県甲府市

■今日も、前回に引き続き、甲府に出張で来ています。

週末になり、午前中は仲間とタクシーを借り切って、甲府の観光地“昇仙峡”に行き、自然を満喫です。

午後になってお腹が空いたので、東京に戻る前に、現地グルメを楽しむことにします。

130706.大手町・みとう庵0058
(秩父多摩甲斐国立公園“昇仙峡”の見所の一つ“仙娥滝(せんがたき)”。紅葉の時期はもっと綺麗だそうです。)

■食べログで、“甲府駅周辺”の“レストラン”人気順ランキングからお店を探します。

(1軒だけですが、店名をクリックすると、過去の訪問時のブログ記事を参照できます。よかったら見てみて下さいね~♪)

第1位( 1 ) 小作・甲府駅前店 (ほうとう、郷土料理)
第2位(30) とんかつ 力 (とんかつ、かつ丼・かつ重、もつ料理)
第3位(44) 奥藤本店・甲府駅前店 (そば、郷土料理、鳥料理)
第4位(78) 小作・甲府北口駅前店 (ほうとう、和食)
第5位(80) 寛酔 (焼鳥、串焼き、居酒屋)

※カッコ内は、食べログの“山梨県”全域の“レストラン”人気順ランキングの順位。

甲州ほうとうの名店“小作”の次に行くとなると、“とんかつ 力”か“奥藤本店”のどちらかです。

調査を進めると、“奥藤本店”は、甲府のB級グルメ“鳥もつ煮”発祥のお店とのことなので、こちらに訪問してみます。
130706.大手町・みとう庵0166

■“奥藤本店”は、1913(大正2)年創業の蕎麦屋で、今年で創業100年になる老舗です。

富士水系の天然水を使った純手打ち蕎麦のお店ですが、近年注目を集めている“甲府鳥もつ煮”発祥のお店としても知られています。

1950(昭和25)年頃、鳥料理の残渣として廃棄されていた鶏の臓物を利用できないかと考案され、手打ち蕎麦を待つ間の前菜・お酒のつまみとして提供され始め、やがて甲府近郊に広がったたそうです。

そして、ご当地グルメでまちおこしの祭典“B-1グランプリ”の第5回大会(2010年9月)では、“奥藤本店”など甲府にある数十軒のお店が“みなさまの縁をとりもつ隊”を結成し参加したところ、ゴールドグランプリを受賞し、全国的に有名になっています。

蕎麦屋としての“奥藤”は、親類縁者と暖簾分けにより、山梨県内に11軒あるそうですが、“奥藤本店”は甲府駅前店(JR中央線・甲府駅)と、国母店(JR身延線・国母駅より)の2軒があります。

食べログ上、“奥藤本店・国母店”は、山梨県の“そば”ランキングでは第1位、レストラン総合ランキングでは第18位になっています。

130706.大手町・みとう庵0179
(メニューの中にある、“鳥もつ煮”に関する説明書き。)

■お店は、JR甲府駅南口のロータリーから延びる駅前通りを40m進んだ左側にあります。徒歩2分です。

前日に訪問した“小作・甲府駅前店”と同じ並び(数軒隣り)にあって、駅からみると少し手前にあります。

蕎麦屋らしく、店の入口左手には蕎麦打ち場がありますが、それ以上に“鳥もつ煮”がしっかりアピールされています。

店舗に入ると、奥まで続く通路の左手が厨房、右手がテーブル席で、自分はそこに案内されます。

お店に着いたのは12:45ごろです。店内の広さは分かりませんが、見える範囲の席は観光客・出張者風のお客さんで常時埋まっている感じです。(並びはできていなかった感じです。)

“奥藤本店”自体は老舗ですが、甲府駅前店は2011年3月のオープンだそうで、店内は、ごく一般的なの蕎麦屋の雰囲気です。

130706.大手町・みとう庵0172

■一般メニューは、冷たい蕎麦とうどん、ぶっかけ蕎麦とうどん、温かい蕎麦とうどんから始まり、こだわりの丼、甘味、一品料理、飲み物と続きます。

もちろん蕎麦がメインのお店ですが、すべての蕎麦メニューにうどんの設定があるのが面白いところです。

あと、鳥もつのメニューは、一品料理の“鳥もつ煮”、丼物の“甲府鳥もつ丼”だけでなく、蕎麦メニューの“つけもつもり”や“もつ南蛮”などが設定されています。どんなお味なんでしょうね。

こうした一般メニュー以外に、セットメニューがあって、看板の“蕎麦”と発祥の“鳥もつ煮”を両方楽しめるセットも設定されています。

自分は、その両方が味わえる“甲府鳥もつセット”(1,180円)を注文することにします。

【甲府とりもつセット】
130706.大手町・みとう庵0181

■注文してから15分後、ようやく“甲府とりもつセット”が出てきます。

メニュー表には、“鳥もつ煮”は注文を受けて、生から調理するため時間がかかると書いてあり、これを事前に読んでいたため、多少遅くても気になりません。

セットの内容は、蕎麦・つけ汁・薬味に、鳥もつ煮・ご飯・豆腐・漬物が付いてきます。

130706.大手町・みとう庵0182

■まず、鳥もつ煮からいただきます。

お店の説明によると、“甲府鳥もつ煮”は、新鮮な鳥のレバー、ハツ、砂肝、キンカン(玉道、生まれる前の卵)などを、醤油と砂糖だけを使って、強火で一気に鍋振りで味付けするそうです。

なるほど。大鍋でもつをぐつぐつ煮る、いわゆる“もつ鍋”とは、かなり違いますね。

■それでは、レバーらしきこげ茶色の塊を箸でつまみ、食べてみます。


う~ん、これは美味いですね~! ヾ(*´∀`*)ノ


表現が難しいのですが、甘辛のうなぎの醤油ダレで鳥レバーを煮詰めた感じで、焼鳥のレバーのタレ焼きともちょっと違うニュアンスがあります。

味付けは、こってりとして濃い目なので、すぐにビールか日本酒が欲しくなります~♪

でも自分は、昨夜飲み過ぎで、迎え酒をする体力・気力がなかったので、ご飯と一緒にいただきます。旨い!

130706.大手町・みとう庵0187

■“鳥もつ煮”の楽しさは、もつの部位を確認しながら食べない限り、何が口に入るか分からないところです。

逆に確認せずに食べた方が、「あっ、ハツだ」、「あっ、砂肝だ」といった感じに、一口ごとに発見と賞味を繰り返すので、とっても楽しくなってきます。

そういえば、ちょっと気になるレアネタ“キンカン”は、表面は魚卵のようにプリッとしていて、中はちょうど卵の黄身のような味わいです。

鳥もつと一緒に煮てある薄切りの筍も、こりっとした食感がアクセントになっていて、美味しいです。

■途中で、貸切タクシーの運転手が「鳥もつ煮には、七味を振り掛けると、ぴりっとして美味しくなる!」と言っていたのを思い出し、全体に七味を掛けてみます。

すると、それまでは砂糖醤油の甘辛さだけだったところ、唐辛子由来の辛味や風味が加わって、確かに味に広がりが出ると同時に、華やかな味わいになります。

けっこう強い味付けなので、終盤になると、喉が渇いてきます。

やはり、小皿で頼んで何人かでシェアしながら、ビールを飲みながら食べるのに向いていそうな感じですね~♪

130706.大手町・みとう庵0183

■続いて、蕎麦を食べてみます。

このお店の蕎麦の特徴は、北海道幌加内産そば粉を富士の天然水を使って毎日手で打っていることと、本枯れ節や昆布を使った“半生かえし”のそばつゆです。

関東風のそばつゆは、醤油と味醂を加熱してから瓶で寝かせる“本かえし”ですが、このお店(甲州地方)では、砂糖を溶かした醤油を加熱し、これに生のままの醤油を合わせるそうで、これを“半生かえし”というそうです。

特徴は、生醤油とダシの風味を生かしたすっきりした味になり、食べる時はそばをしっかり浸けて食べるんだそうです。

■このお店の蕎麦の特徴が分かったところで、蕎麦をずずっと食べてみます。


う~ん、なかなか美味しいですね~! ヾ(*´∀`*)ノ


蕎麦自体は、蕎麦の風味と、びしっと締まった食感の良いもので、割りと一般的な美味しいお蕎麦です。

一方、そばつゆは、このお店の蕎麦の最大の特徴というだけあって、ダシの風味が際立った、醤油味の優しいもので、蕎麦の風味が一層際立つものになっています。

なるほど。蕎麦自体に決定的特徴を出すのではなく、そばとそばつゆの組合せ・バランスで蕎麦自体を引き立てるんですね。

やはり、蕎麦の道は奥が深いです。またいつか、食べ比べがしてみたいですね。

■総括としては、甲府もつ煮込みや甲州流純手打ち蕎麦を中心として、この土地ならではの個性的な料理を幅広く楽しめる老舗です。

甲州鳥もつ煮は、普段家庭では食べ慣れない鳥もつを、日本人には馴染み深い砂糖醤油の味付けにすることで、インパクトのあって、大人も子供の楽しめる分かりやすい料理になっています。

また、甲州流蕎麦は、この土地ならではの伝統の技法で、普通の蕎麦とは違う特徴を出していて、蕎麦通を唸らせるお蕎麦になっています。

このお店では、蕎麦や鳥もつ煮以外にも、“甲州流かつ丼”、“芦川産刺身こんにゃく”、“甲州産霜降り馬刺”など、この地方ならではの料理が揃っています。

こうした幅広い地元料理のラインナップは、短時間でいろいろ欲張りたい観光客・出張者にはうれしいですね~♪

ごちそうさまでした~!

130706.大手町・みとう庵0190

お読みいただいてありがとうございます~!

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山梨名物“ほうとう”の老舗名店@甲府=甲州ほうとう 小作

『甲州名物“ほうとう”と言えばこのお店~♪』

   ~甲州ほうとう 小作・甲府駅前店 @山梨県甲府市

■今日は、出張で山梨県の甲府に来ています。

東京からけっこう遠いと思っていたのですが、新宿から特急・スーパーあずさ号に乗って1時間30分と、意外と近いんですよね。

今回、初めてこの地に来たので、ランチは地元の名物料理を食べてみたいと思います。

130705.大手町・みとう庵0193

■食べログで、“甲府駅周辺”の“レストラン”人気順ランキングからお店を探します。

第1位( 1 ) 小作・甲府駅前店 (ほうとう、郷土料理)
第2位(30) とんかつ 力 (とんかつ、かつ丼・かつ重、もつ料理)
第3位(44) 奥藤本店・甲府駅前店 (そば、郷土料理、鳥料理)
第4位(78) 小作・甲府北口駅前店 (ほうとう、和食)
第5位(80) 寛酔 (焼鳥、串焼き、居酒屋)

※カッコ内は、食べログの“山梨県”全域の“レストラン”人気順ランキングの順位。

食べログは、主に首都圏に住む人が口コミ投票しているので、人気順ランキングを見れば、首都圏からの観光客や出張者がその地方でどこに行くかが分かります。

ミーハーな自分としては、まず山梨県No.1のレストラン“小作”から攻めてみます。

130705.大手町・みとう庵0196

■“甲州ほうとう 小作”は、1973年に開業し、今年で創業40年になる甲州名物“ほうとう”のお店です。

お店のHPでは、次のように簡潔明瞭に自己紹介しているので引用してみます。

********************************************
【甲州名物といえば、“信玄公”に“ぶどう”に“ほうとう”。美味いほうとうは、やっぱり“小作”ずら!】

ほうとうの味には、甲州の長い歴史が息づいています。霊峰富士のもとではぐくまれた山梨の郷土料理ほうとう。
素朴な自然食の中に戦国を偲ばせてくれます。

甲州ほうとう小作は、山梨県を中心に10店舗を展開している郷土料理レストランです。
地元・山梨県の皆さまに愛される伝統の「ほうとう」や、人気のB級グルメ「鳥モツ煮」、「馬刺し」や「煮貝」など山梨ならではの味覚を取り揃えております。是非皆さまでご来店ください。
********************************************

なるほど。「~ずら!」というのは、甲府弁だったんですね。って、そこはポイントじゃないですね…(^_^;)

■お店のHPでは、さらに以下のとおり説明しています。

********************************************
甲州ほうとうは、数多くの野菜類、カボチャ、じゃが芋、里芋、白菜、ねぎ、ごぼう、にんじん、しいたけ等の植物繊維が豊富に含まれており、美容健康食にはもちろん、ガンの予防食としても最適の食品です。

禅僧の手により中国から日本にもたらされた「饂飩(はくたく・はうたう)」が語源と言われ、武田信玄が野戦食として用いたことから甲州地方に広く根付いたと言われています。

「ほうとう」はいわば、山梨の誇りともいえる郷土料理であり、その味の中に甲州の長い歴史が息づいています。
********************************************

なるほど。“ほうとう”は、武田信玄が活躍した時代には、野戦食だったんですね。

130705.大手町・みとう庵0199

■お店は、JR甲府駅南口のロータリーから延びる駅前通りを50m進んだ左側にあります。徒歩2分です。

お店に着いたのは、平日の11:30過ぎです。

店内は、入口で靴を脱いで上がる和式の造りで、1階の入ってすぐの掘りごたつの席に案内されます。

見える範囲では先客はいませんが、2階以上にも客席があるようで、総席数は250席となっています。

掘りごたつの席の上には、ひょうたんが吊るされていたりして、山里に来た気分が盛り上がります。

130705.大手町・みとう庵0198 (2)

■メニューは、看板メニューである「ほうとういろいろ」から始まります。

最も基本の味の“かぼちゃほうほう”(1,100円)の他、豚肉ほうとう、きのこほうとう、ちゃんこほうとうなど、スタンダードなほうとうとして、9種類が用意されています。

変わったところで、“猪肉ほうとう”(2,000円)、“熊肉ほうとう”(3,000円)が気になりますね。

あと、“当店オリジナル”として、“カレーほうとう”、“牡蠣ほうとう”(11月~3月)など4種類があります。

自分は、“山梨をまるごと味わえるお得なセット”という文言に惹かれ、“かぼちゃほうとう”と酢の物、漬け物がセットになった“Aセット”(1,500円)を注文します。

【Aセット】
130705.大手町・みとう庵0200

■注文してから5分後に酢の物と漬け物、さらに5分後に“かぼちゃほうとう”がやってきます。

このお店では、ほうとうは、注文が入ってからひとつひとつ鉄鍋を火に掛けて調理するんだそうです。

このため、“かぼちゃほうとう”が入った鍋は、手で触れないぐらい高温ですが、豪快に木製の机の上に直置きです。

目に入る盛りだくさんの野菜と、立ち昇る味噌の香りを含んだ蒸気が鼻腔をくすぐり、食欲をかき立てます。

130705.大手町・みとう庵0201

■まず、スープから味わってみます。

う~ん、なかなか美味しいですね~! ヾ(*´∀`*)ノ

優しい口当たりの味噌味は、かぼちゃなどの野菜由来の甘味が出ているからか、やや甘めに感じます。

濃さは、味噌汁のように、ごくごく飲めるぐらいのちょうど良い感じです。

■続いて、ほうとうを食べてみます。

なるほど。初めて食べますが、こちらもなかなか美味しいですね~! 。+.゚ヽ(o´∀`)ノ゚.+。

ほうとうは、幅2cmほど、厚さ3mmほどあって、もちもちした食感があり、不思議と太いのに硬過ぎず、煮込んであるのに柔らか過ぎない、適度な歯応えです。

味噌スープとのマッチングもぴったりで、ほうとうを噛むほどに香る小麦の風味や味が、自然な甘味の味噌味を纏い、華やかな和風の味わいを奏でます。

130705.大手町・みとう庵0204

■さて、それでは、もうひとつの主役の野菜を食べてみます。

ぱっと見だと、カボチャ、山菜、ごぼう、インゲン、白菜、しいたけ、ネギなどが確認できますが、その下からはジャガイモ、里芋、ニンジンなどの根菜類が出てきます。

どの野菜も、サイズが大振りなのが特徴で、適度な歯ごたえが残るぐらいに柔らかく煮込まれています。

う~ん、歯応えがあるため、食べ応えもあり、美味しいですね~♪ ヾ(*´∀`*)ノ

自分の好みだと、山菜、ごぼう、山芋などが、山里を感じる味わいで、良いですね。

盛りだくさんの野菜を食べていると楽しいのですが、終盤に入るとかなりお腹が膨れてきます。

味噌スープが熱いこともあって、汗だくになりながら、やっとのことで食べ切ります。

料理全体の印象としては、ほうとうの量は野菜の量に比べてさほど多くないので、主役という感じではなく、野菜の味噌煮込みにほうとうが入っている感じですね。

130705.大手町・みとう庵0202

■酢の物は、タコや山菜を使った、さっぱりした味わいです。箸休めにいいですね。

130705.大手町・みとう庵0203

■漬け物は、キュウリ、カブの浅漬けと、たくあんです。至って普通ですが、こちらもいい箸休めになります。

■総括としては、“かぼちゃほうとう”は、かぼちゃを中心に盛りだくさんの野菜とほうとうを使った、食べ応えがある美味しい味噌煮込み料理です。

観光客・出張者が食べれば、四方を山に囲まれた甲斐の国(甲州)まで来た気分を盛り上げてくれること間違いなしの郷土料理です。

関東にいると、ほうとう自体は食べ慣れない食材ですが、味噌仕立て、煮込み野菜などは普段の生活にも馴染みがあるものなので、この料理のルーツ・歴史などに思いを馳せながら食べると、より一層美味しく食べられます。

とっても“熱い”料理なので、季節的には夏以外に味わったほうが良さそうです。夏場には、冷たいほうとうをつけ汁に浸けて食べる“おざら”という料理もあるので、次回は夏場ならこちらを試してみたいですね。

観光、出張などで山梨県に初めて行く方には、ぜひおススメします~♪

ごちそうさまでした~!

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食べ歩き以外にも、海外旅行・クルマ・カメラ・お酒・語学など趣味が多すぎて、時間とお金が足りず困っていますが、ここでは食べ歩きのネタをご紹介します~!
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