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江戸の味を今に伝える“どぜう料理”の老舗@浅草=駒形どぜう

『江戸の風流に触れる創業200年の老舗どじょう屋~♪』

   ~駒形どぜう・浅草本店

■今日は、東京を代表する観光地・浅草で夕食です。

浅草近辺は、週末散歩をするには、見所も食事処も豊富にあって、なかなか魅力的です。

食事処だと、江戸時代からの繁華街ということで和食の老舗が多いのが特徴的です。今日は、このジャンルからお店を選びます。

■食べログで、“東京都全域”の“和食”人気順ランキングを見てみます。

(店名をクリックすると、過去の訪問時のブログ記事を参照できます。よかったら見てみて下さいね~♪)

第1位 【神保町】 うどん 丸香 (うどん、天ぷら・揚げ物)
第2位 【六本木】 つるとんたん・六本木店 (うどん、懐石・会席料理) (東京ビル店に訪問済み)
第3位 【南千住】 尾花 (うなぎ) <未訪問>
第4位 【丸の内】 お好み焼 きじ・丸の内店 (お好み焼、焼きそば)
第5位 【淡路町】 神田 まつや (そば、天ぷら、日本酒)
第6位 【人形町】 玉ひで (親子丼、鳥料理、すき焼)
第7位 【秋葉原】 丸五 (とんかつ)
第8位 【新  橋】 銀座 久兵衛・銀座本店 (寿司、懐石・会席料理)
第9位 【浅  草】 駒形どぜう・本店 (どじょう、くじら料理) <未訪問>
第10位 【浅 草】 並木藪蕎麦 (そば、天ぷら、日本酒) <未訪問>

さすが東京都全域の口コミ数順ランキングだけあって、はとバスが止まりそうな観光名所級のお店が目白押しですね。

浅草のお店が2軒あるのですが、今日は以前から気になっていた第9位の“駒形どぜう”に行ってみます。

131103.浅草・駒形どぜう0003-1

■“駒形どぜう”は、江戸時代の末期、1801(享和元)年に開業した、創業212年のどじょう料理とくじら料理のお店です。

どじょう料理は江戸の庶民に親しまれた郷土料理とも言うべきものですが、もう一つの看板料理・くじら料理はどこから来たんでしょうね。

お店の説明では、二代目当主の時に、一番小さな魚がどじょうなので、一番大きな魚も扱ってみようと、大阪からくじらを入荷するようになったんだそうです。

冗談みたいな話ですが、歴史のあるお店はこうした小話に事欠かないようで面白いですね。

“どじょう”も“くじら”も、普段は馴染みがない食材ですが、七代目当主となった現在でもこのお店は人気を保っていて、浅草本店以外にも、渋谷に支店を構えています。

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(“駒形どぜう”のHPに掲載されている浅草本店1階の“入れ込み座敷”の様子。板を挟んで向かい合います。)

■お店は、東京メトロ銀座線・浅草駅の真上にある吾妻橋交差点から行くと、南北に伸びる江戸通りを400m南下した右側にあります。

お店に着いたのは、休日の17:40ごろです。

大通りに面した店舗は、江戸時代の商家の“出し桁造り”になっていて、観光地の建造物のようなライトアップと相俟って、とっても目立っています。たまたま通りかかった“はとバス”のガイドさんも、手で指しながら説明をしています。

入口の暖簾をくぐって店内に入ると、いきなり座敷の大広間があって、江戸時代の居酒屋のようです。

お店は地下1階、1階、2階、3階があって、全部で266席もあるそうです。さすが観光名所ですね。

131103.浅草・駒形どぜう0022

■我ら探検隊は二人とも正座が苦手なのでテーブル席を希望すると、2階席に案内されます。

2階席は古民家風の畳の部屋に、そこに絶妙にマッチした和風のテーブル・椅子が並んでいて、皆さん鍋をつついています。机と椅子は特注だそうですが、かなり良い雰囲気ですね。

4人机を2人で使えるようなので窮屈感は全くなく、広々と気持ちよく食事時間を過ごすことができます。

お客さんは、若い人よりは落ち着いた大人が多く、家族連れ、夫婦連れが中心に見えます。アジアの観光客のグループもいますが、周りに馴染んでいます。

131103.浅草・駒形どぜう0005

■メニューは、看板のどじょう料理とくじら料理が中心で、あとは一品料理がちょっとある感じです。

どじょうもくじらも普段は食べ慣れない食材なので、料理によっては隊長が苦手な可能性があると考え、あらかじめメニューの下調べをしてあります。

事前に目星を付けてある料理を、順番に注文していきます~♪

【まずはビールで乾杯~!】
131103.浅草・駒形どぜう0013

■このお店では生ビールは置いていなくて、瓶ビールはアサヒ系でスーパードライと熟撰があり、熟撰を頼みます。

ぐびっ、ぐびっ、ぐびっ、ぷは~! ヾ(*´∀`*)ノ

上野駅から約2km、30分ほど歩いて来たので喉が軽く渇いており、ビールがさらに美味しく感じますね~♪

【どぜう骨せんべい】(500円)
131103.浅草・駒形どぜう0015

■最初に前菜として三品注文し、一品目に出て来たのが“どぜう骨せんべい”です。

うなぎの骨せんべい(うなぎボーン)と比べると、骨が細かくてぎざぎざしていて、痛そうに見えます。小骨が歯に挟まりそうにも見えます。

ただ食べてみると実際には心配無用で、軽く塩味が付けてあって、ぽりぽり食感で香ばしく美味しい骨せんべいです。

塩味が割りと弱めですが、もう少し塩気があると、日本酒と相性ぴったりでしょうね~♪

【さらしくじら】(1,200円)
131103.浅草・駒形どぜう0017

■二品目は、くじら料理の中から“さらしくじら”です。酢味噌が付いてきます。

“さらしくじら”は、脂肪とゼラチン質からなる鯨の尾びれの塩漬けを、薄切りにして熱湯を掛け冷水にさらしたものです。

軽く酢味噌を付けて、さっそく食べてみると、、、


う~ん、これは美味しいですね~♪ ヾ(*´∀`*)ノ


ゼラチン質のプリッとした食感に軽い塩味があり、ふわっと優しく広がる脂肪の旨味が酢味噌と溶け合います。

これは、日本の鯨食文化が生んだ逸品ですね。美味い~!!

【どぜう唐揚】(850円)
131103.浅草・駒形どぜう0024

■三品目は、いよいよどじょう料理らしい一品で、“どぜう唐揚”です。

黒い見た目がそのまんま“どじょう”ですが、隊長が食べる前に毒見役として、意を決して食べてみます。

むむむ、、、


お~、これは(意外にも)美味しいですね~! ヾ(*´∀`*)ノ


どじょうは、全く臭みがなく、皮付きの小ぶりなうなぎを唐揚にしたような風味・食感のイメージです。

唐揚の衣は、かりかりクリスピーな仕上がりで、何も付けなくても唐揚として美味しいんです。

添えてある和風だしあんかけに付けて食べると、唐揚がより優しい和食のテイストに変わって、さらに美味しくいただけます。

【どぜうなべ】(1,750円)
131103.浅草・駒形どぜう0030

■最初の三品を頼んでビールを飲み切った後、メインの“どぜうなべ”を注文します。

すると、店員さんがどぜうなべを持って来て、卓上のガスに火を付け、食べ方を説明してくれます。

「卓上にあるねぎをたっぷり乗せて、ねぎが柔らかくなったらお召し上がりください」とのことです。

また、「水気がなくなってきたら、卓上の“割下(わりした)”を入れて下さい」とも言われます。

131103.浅草・駒形どぜう0027

■運ばれてきた“どじょう”を見ると、初めて見るせいもあって、なかなかリアルな感じです。

勝手なイメージだと、泥臭くて、ぬるっとした感じですが、実際はどうなんでしょうね。

鉄鍋はとっても浅くて、鍋に小さなどじょうを乗せて身がこんなに表に露出するぐらい浅いんです。だしの深さは5mmぐらいでしょうか。

お店の説明によると、どじょうは生きた状態で日本酒に漬け、その後じっくり煮てあるそうで、柔らかく仕上がっているそうです。

131103.浅草・駒形どぜう0037

■店員さんの指示通り、卓上のねぎをどじょうの上にたっぷり載せて加熱します。

立ち上る湯気には、醤油ベースの割下とねぎの香りをたっぷり含んでいて、食欲をそそります。

先に始めている隣のお客さんは、どんどん追加の鍋を注文しています。けっこう美味しいみたいですね~?!

131103.浅草・駒形どぜう0040

■5分ほどすると、ねぎがしなっとしてきたので、小皿にとって食べてみます。

むむむ、、、


おー、これは美味い~!! ヾ(*´∀`*)ノ


どじょうの身は箸で摘むとほろっと崩れるほど柔らかく、食べると口の中でほのかな魚の香りを残して、本当に物理的に溶けていきます。

味付けは、すき焼きのような醤油の甘辛の割下が身に染み込んでいて、現代人にもお馴染みの食べやすいものです。

泥臭くて、ぬるっとしている先入観は、一口食べて完全に否定されます。(美味しくてヨカッタ!)

一緒に合わせて食べるねぎにも割下の醤油味が優しく染み込んでいて、味わいと食感にアクセントが加わり、さらにどじょうが美味しいですね~♪

【日本酒投入~!】
131103.浅草・駒形どぜう0034

■お店によると、「江戸時代から、どぜうとお酒はつきもの」だったそうで、歌舞伎の台詞にもセットで出てくるそうです。

戦後間もない頃、日本酒を研究していた五代目当主が、“あま・から・ぴん”の三拍子揃った京都・伏見の“ふり袖”を、どじょうに一番合うお酒として、お店のお酒に認定したそうです。

こんなことがメニュー書きにあったので、看板酒の“ふり袖 正一合”(630円)を頼んで飲んでみます。

きりっとした当たりと、口の中でふわっとした香りの広がりがあって、喉越しで飲み応えを感じる旨い酒です。

これなら、どじょうに限らず、和食全般、何にでも合いそうですね。

【ねぎなべ(?)】
131103.浅草・駒形どぜう0042

■卓上にはたくさんのねぎが置いてあるので、どじょうを食べて鉄鍋が空くたびに追加投入していきます。

これを繰り返していくと、鉄鍋の上は徐々にねぎだらけになっていきます。

でも、ねぎ好きの探検隊にとっては、この“ねぎなべ”も美味しいんですよね。お酒にも合います~♪

卓上の七味や山椒を振って変化をつけながら、割下の味が染みたねぎを楽しみます。

【焼酎投入~!】
131103.浅草・駒形どぜう0047

■ここで何気なくドリンクリストを見ていた隊長が、“カストリ”(500円)なる変わった名称の焼酎を見付け、「このお店の名物では?」と言い出したので、試しに頼んでみます。

店員さんにロックで注文すると、「濃いですよ」と言われたので、ミネラルウォーター(300円)も合わせて持って来てもらいます。

飲んでみると、めちゃくちゃ匂いがきつくて濃い焼酎です。男らしい味で、変な名前で値段も安く、怪しげな感じが良いですね~♪

Wikipediaによると、“カストリ”は戦後の混乱期に横行した密造酒で、「本来の粕取り焼酎とは全く別な粗悪焼酎に対する俗称」なんだそうです。

その名称を敢えて付けるなんで、ブラック・ユーモアで面白いですね~♪

■ただ、こちらのお酒、本当に量と飲み応えがあって、すごく効きます。

頼んだ料理をつつきながら飲み続けると、お酒と水で、だんだんお腹がいっぱいになってきます。

隣の人が注文していた“柳川なべ”が美味しそうだったので、次に注文しようとしていたのですが、残念ながらここで打ち止めです。。。(^_^;)

【〆の日本茶】
131103.浅草・駒形どぜう0058

■机の上の料理をほとんど食べつくした頃、店員さんが机の上の食器を下げに来ます。

お客さんの回転が重要な観光要素のあるお店なので、早く帰ってほしいのかな?と思ったところ、意外にもお茶を出してくれます。

それも出がらしのお茶ではなく、淹れたての味わいのある日本茶です。これは嬉しいですね~♪ 

こんなところにも、ただの観光名所にとどまらない、老舗料理屋の“おもてなしの心”を感じます。

■総括としては、歴史を感じる空間で、伝統を感じるどじょう料理・くじら料理を、気分よく美味しくいただける老舗の名店です。

何しろ食べ慣れない食材なので、正直に言うと食べる前は多少の抵抗感がありましたが、食べてみるとけっこう美味で、その意外性自体を楽しむことができます。

また観光名所にもかかわらず、並ぶ必要も時間に焦る必要もないので、居心地のいい空間でゆっくりと食事が楽しめるのもいいですね。店員さんたちの動きもよくて、サービスも行き届いています。

こんなに満足度が高いのであれば、地方や海外からの友人が来た時は、自信を持って連れて行けますね。

自分も、今回一度きりの訪問では、どじょうもくじらも、その魅力の一端しか味わっていないので再訪必至です。

関東圏以外の方にはもちろん、関東圏にお住まいの方でも、“どぜう・くじら”を召し上がったことがない方には、ぜひおススメします~♪

ごちそうさまでした~!

131103.浅草・駒形どぜう0061

お読みいただいてありがとうございます~!

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No title

Kentaroさん♪
おはようございますv-222v-16

有名店ですね^^

どぜう・・・頂いた事がありませ~ん^^;
TVや雑誌で見て、美味しそうだなぁ~!と思っているだけ。。。

泥臭い?と勝手に思っていたのですが、そんな事はないようですね~^^

カストリ。。。名前だけは聞いたことがありましたが、相当強いお酒のようですね~♪

最後にお茶を出して下さるっていいですね。。。
一度は行ってみたいですv-221

素敵な画像と素敵な文・・・
ご紹介ありがとうございましたm(..)m


素敵な一日でありますように・・・v-22

No title

母方の菩提寺がこの店の直ぐ近くなので、法要などの帰りはいつも此方で食事を
していました。でも、まだ幼かった僕にはどじょうの美味さが分かる訳が無く(笑)。
でも柳川は大好きで、いつも柳川を頂いていました。
ある程度大人になってから鍋の美味しさに気付きましたけれど♪
久々に行きたくなりました!!

No title

はじめまして!
どじょう、食べてみたいです。
くじら、また食べたいです。

Re: No title

> Kentaroさん♪
> おはようございますv-222v-16

Paganiniさん、こんばんはです~!

> 有名店ですね^^
> どぜう・・・頂いた事がありませ~ん^^;
> TVや雑誌で見て、美味しそうだなぁ~!と思っているだけ。。。

Pagaさんのような、食通・食材通でも、召し上がったことがないんですか。意外です!
といっても、普通の食品売場に置いてないですもんね、どじょうって。
自分が思うに、江戸時代は水路があればどこでもどじょうぐらい取れたでしょうから、江戸の町人のファーストフードだったのかな?と思ってます~♪

> 泥臭い?と勝手に思っていたのですが、そんな事はないようですね~^^

他のお店でも、泥臭さはどこでもうまく消してあるようです。
でも、このお店の、どじょうを柔らかくする技術と小骨を剥ぎ取る技術はすごいです!
実は、自分は他のどじょうの人気老舗でどじょうを食べたことがあるのですが、泥臭くはないものの、小骨が多くて、上の奥歯に挟まって難儀したことがありました。
自分としては、比較が出来たこともあって、すごく気に入っちゃいました。

> カストリ。。。名前だけは聞いたことがありましたが、相当強いお酒のようですね~♪
> 最後にお茶を出して下さるっていいですね。。。
> 一度は行ってみたいですv-221

このお店なら、浅草界隈の観光ついでに行けるので、おススメです~!
天気の良い日に、お散歩がてら、いかがでしょうかっ~♪
(*^_^*)b

Re: No title

ヨシヲさん、こんばんは~!
強羅の旅行、お疲れさまでした!友人と大勢で旅行に行けるなんて、羨ましいです。

> 母方の菩提寺がこの店の直ぐ近くなので、法要などの帰りはいつも此方で食事を
> していました。でも、まだ幼かった僕にはどじょうの美味さが分かる訳が無く(笑)。

小さい頃から、この老舗でどじょうを召し上がっていたなんて、すごい食の英才教育ですね!(笑)
自分は千葉の片田舎で、お袋の料理のみで育ったので、どじょうデビューも、お恥かしながら最近のことなんです。。。(^_^;)

> でも柳川は大好きで、いつも柳川を頂いていました。
> ある程度大人になってから鍋の美味しさに気付きましたけれど♪
> 久々に行きたくなりました!!

このお店のどじょうは、他店と比べてもとっても食べやすくて美味しいですよね。
自分も“柳川なべ”を食べていないので、今度また行ってみたいと思っています~!
(ヨシヲさんのご推薦なら、なおのことですね~!)
(*^_^*)/

Re: No title

椎名さん、こんばんは~!
いつもブログを楽しく拝見させていただいています~!

どじょうって、普通の食品売場に売っていないので、馴染みがないですよね。
でも、たぶん江戸時代は庶民のファーストフードとして、人気があったものと思われます~♪
(そのころは、関東平野の普通の水路に、ドジョウやウナギはわんさかいたみたいですよ!^^)

自分はどじょう料理の老舗を数軒しか行ったことがないのですが、その中では最も美味しいし食べやすくて、ベストのお店でした。

浅草観光のついでにいかがでしょうか~♪
(*^_^*)/
プロフィール

Kentaro

Author:Kentaro
Kentaroのブログへようこそ~!
食べ歩き以外にも、海外旅行・クルマ・カメラ・お酒・語学など趣味が多すぎて、時間とお金が足りず困っていますが、ここでは食べ歩きのネタをご紹介します~!
東京23区内のネタが中心ですが、仕事がら出張も多いので、他の地方や外国のグルメネタも発信する予定です~♪
ときどき遊びに来てください~!
ヾ(*´∀`*)ノ

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