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随所に繊細な技が光る上品でクラシックなフレンチ@目白=ル・ヴァン・キャトル

『閑静な目白の街に溶け込む、新進気鋭の本格フレンチ~♪』

   ~フランス料理 ル・ヴァン・キャトル -Le vin quatre- @目白

■今日は、目白で週末ランチです。

“池袋グルメ探検隊”と名乗りながらも、今年は地元ネタをまったくアップしていないことに気付き、改めて見直します。

食べログ上でメジャーなお店はほとんど廻っているので、“評判の新店”という切り口でお店を探してみます。

■食べログで、大エリア区分“池袋~高田馬場・早稲田”エリアの“レストラン”総合ランキングを見てみます。

(店名をクリックすると、過去の訪問時のブログ記事を参照できます。よかったら見てみて下さいね~♪)

第1位 【池   袋】 聚福楼 (中華料理) <未訪問> new !
第2位 【池   袋】 かぶと (うなぎ)
第3位 【高田馬場】 とんかつ 成蔵 (とんかつ、串かつ)
第4位 【目   白】 南雲 (懐石・会席料理、京料理) <未訪問>
第5位 【雑司が谷】 ル・ヴァン・キャトル (フレンチ、ビストロ) <未訪問> new !
第6位 【若松河田】 小笠原伯爵邸 (スペイン料理) <未訪問>
第7位 【高田馬場】 愛川 (うなぎ) <未訪問>
第8位 【池   袋】 酒・肴 おまた (日本酒、割烹・小料理、居酒屋) (訪問済みブログ未掲載)
第9位 【池   袋】 稲水器 あまてらす (日本酒、割烹・小料理、居酒屋) <未訪問>
第10位 【早 稲 田】 はちまん (焼鳥、鳥料理) (訪問済みブログ未掲載)

食べログの累積口コミ数で順位付けする“人気順ランキング”だと、どうしても古いお店が上位に並びます。

そこで、口コミ投稿者の主観的点数で順位付けする“総合ランキング”を見てみると、TOP10の中に2013年にオープンしたお店が2つ入ってます。

中華のお店とフレンチのお店ですが、今日はそのうちフレンチの方、第5位の“ル・ヴァン・キャトル”に行ってみることにします。

140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0005

■“ル・ヴァン・キャトル”は、2013(平成25)年3月にオープンした、フランス料理のお店です。

店主さんは、西麻布のミシュラン1ツ星フレンチ“ル・ブルギニオン”で8年間スー・シェフを務めた方で、満を持して独立されたそうです。

食べログでは、次のようにお店の自己紹介をしています。

*******************************************
【落ち着いた目白でリーズナブルで本格的なフレンチレストラン】

ル・ヴァンキャトルは、国内外を問わず、選りすぐりの素材を厳選しております出身地である兵庫県は瀬戸内海より届く鮮魚を始め、フランス産食肉、トリュフ、フォワグラなど高級食材も使用しており、中でも内臓、ジビエにつきましては、国内外を問わず、選りすぐりの物を厳選しております。ブルゴーニュの秀逸な生産者を中心にしたワインリストには、ジョルジュ・ルーミエ、アルマン・ルソー、コシュ・デュリ、コント・ラフォン、ラモネなど古き良き伝統に裏付けされた確かな味わいがそこにあります。世界中の愛好家が求めるその逸品をお楽しみ下さい。オーナーシェフは目白に店を構える前に西麻布の「ル・ブルギニオン」で8年スー・シェフを務めています。その経験を活かし、料理はボリュームがあるにも関わらず食べやすい、子供を連れてフレンチを楽しめるのでぜひ本場で学んだ、料理をお楽しみください。
*******************************************

店主さんの得意な様式は、アヴァンギャルドな現代風フランス料理ではなく、地に足が着いたクラシックなフランス料理なんだそうです。(さらに詳しい解説がこちら“EATPIA”にあります。)

なるほど。そうすると、繊細なのに食べ応えもあるような、王道フレンチが味わえるということなんでしょうね~♪

140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0008

■お店は、東京メトロ副都心線・雑司ヶ谷駅3番出口から行くと、目の前の目白通りを目白方面に300m進んだ右側にあります。徒歩5分ほどです。JR目白駅からだと、550mで徒歩10分弱といったところです。

道の反対側には学習院大学の敷地が広がり、お店の近くの目立ったものは目白警察署ぐらいで、その意味で何もない静かなエリアです。

お店に着いたのは、前日に予約を入れた12:00ちょうどです。

綺麗な石積みの外壁には金色のプレートに店名が入り、大きなガラスの間口と、新しいお店らしい洒落た外観です。

店内に入ると、白を基調にした内装・家具調度に、座席はシックなグレー、床は落ち着いたレンガ色が配されており、広い窓からの自然光と内壁上部の鏡でうまく開放感を出しています。1枚掛かった色彩豊かな絵画がアクセントになっています。

店内は、テーブル席が20席となっていて、店舗奥がすべて厨房となっています。

140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0009

■ランチはコースのみで、スープ、前菜、メイン、デザート、コーヒーが基本構成です。

メインを魚料理か肉料理から1つ選ぶコース(2,900円)と魚料理と肉料理を両方いただけるコース(4,000円)があります。

我ら探検隊は、メインを選択するコースを頼むことにします。

<前菜>
(冷製) ①シャッキリ野菜のゼリー寄せ、②パテ・ド・カンパーニュ、③手羽先のシュークルート詰め
(温製) ④ヤリイカと真玉葱のキッシュ、⑤ブータン・ノワール

<メイン>
(魚料理) ~“本日のお魚料理” ①ヒラメのソテー
(肉料理) ②フランスシャラン産鴨モモ肉のコンフィ、③フランス産ホロホロ鳥のロティ、④牛カイノミのロティ、⑤内臓料理

隊長は、前菜は“パテ・ド・カンパーニュ”、メインは魚料理で“ヒラメのソテー”をチョイスします。

隊員は、前菜は“ヤリイカと真玉葱のキッシュ”、メインは肉料理から“鴨モモ肉のコンフィ”を選択します。

【まずはワインで乾杯~!】(1,100円×2)
140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0015

■特にリストをもらわずに、お奨めワインを赤と白1杯ずつもらうことにします。

隊員の赤ワインは、フランス・ブルゴーニュの“サヴィニ・レ・ボーヌ プルミエ・クリュ レプイエ 2010”です。

ピノノワール種のフルボディで、しっかりとした口当たりで、柔らかな苦味と芳醇な香りが特徴的な、辛口の飲み応えのある赤ワインです。

140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0011

■隊長の白ワインは、同じくフランス・ブルゴーニュの“シャブリ テール・ド・ピエール 2011”です。

シャルドネ種100%で、ほど良い酸味で優しい口当たりながらも、香りが上品かつ豊かで、やや辛口の飲みやすい白ワインです。

さすが、ワインにこだわるお店だけあって、ネットなどでも評価の高い、ほど良い高級感のあるワインを揃えていますね。

【スープ】
140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0023

■まず始めに、“トウモロコシの冷製スープ”が出て来ます。

店員さんの説明によると、オリーブオイル、パセリ、焼きトウモロコシのピューレが入っているんだそうです。

さっそく飲んでみると、、、


これは、ウマ━━━(*´∀`*)o^∀^o)*´Д`*)━━━イ!!!!!!


初っ端のスープで叫ぶつもりはなかったのですが、この美味しさには叫ばざるを得ません。

しっかり冷えたトウモロコシのポタージュは、焼きトウモロコシのピューレによって、香ばしさが加わり、旨味が倍増しています。

また、オリーブオイルで飲み口の重厚感が増し、パセリで爽やかさをアクセントとして入れている感じです。

一杯のスープを美味しくするために、かなりの手間を掛けてあることが素人にも分かる秀逸な一品です。

いきなり序盤から、やってくれますね。この後の料理への期待が一気に膨らみます~♪ ヾ(*´∀`*)ノ

【前菜①】
140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0024

■つづいて、スムーズなタイミングで、前菜が出て来ます。こちらは、隊員の“ヤリイカと真玉葱のキッシュ”です。

レタスやベビーリーフなどのサラダが添えられており、こちらは酸味抑え目で塩胡椒を効かせたビネガードレッシングが掛かっています。

また、キッシュの横には、黒胡椒とパセリのクリームが添えられています。

140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0026

■新鮮なサラダを最初にすべて食べた後、キッシュを一口大にカットし、さっそく食べてみます。

むむむ、、、


おー、これもウマ━━━(*´∀`*)o^∀^o)*´Д`*)━━━イ!!!!!!


キッシュのパイ生地はさっくさくで香ばしく、上の卵は柔らかくて旨味があり、新玉ネギの甘味も加わって美味しいですね。

ときどきヤリイカが口に入ると、イカの風味と味わい・旨味がはっきり現れ、やさしい海鮮のニュアンスが出てきます。

全体として素材間のバランスが非常に良く、生地と卵の食感のギャップだけでなく、生地、卵、ヤリイカ、新玉ネギのまとまりの良さと味わいの変化を楽しめます。

添えられている、黒胡椒とパセリのクリームを付けると、乳製品由来のマイルドさが加わり味わいが一変して、これもまた美味ですね~♪ ヾ(*´∀`*)ノ

【前菜②】
140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0028

■こちらは、隊長の“パテ・ド・カンパーニュ”です。涼しげな透明なガラスのお皿に載っています。

パテの横に載っているサラダは、“キッシュ”に添えてあるものとまったく同じです。

パテの横には、小さなピクルスをスライスしたものと柄付きのオリーブが添えられています。

140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0030

■それでは、このパテ・ド・カンパーニュを一口食べてみます。

むむむ、、、


う~ん、これは美味しいですね~! ヾ(*´∀`*)ノ


しっとりした食感のもので、生肉のような滑らかさと凝縮された旨味が特徴的なパテ・ド・カンパーニュです。

レバーのクセがあったり、野菜類・種子類の食感の変化があったり、香辛料が強めだったりするパテも美味しいものは美味しいのですが、こういった要素を排除し、お肉を強調した作りになっていようです。

こんなにクセがなくて、滑らかで肉々しいパテ・ド・カンパーニュは初めて食べましたが、自分はかなり好みですね~♪
ヾ(*´∀`*)ノ

【パン】
140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0036

■前菜とほぼ同時に、パンとバターが運ばれて来ます。

温かいパンは、クラストは硬めでモッチリ感があり、クラムもふわっとしながらもモチモチ感のある食感です。

噛むと小麦の香りや甘味を感じるものですが、ほど良い個性でどんな料理にも合いそうなパンです。

【肉料理】
140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0037

■前菜に続き、こちらもほど良いタイミングで、メイン料理がやって来ます。こちらは、隊員が選んだ“フランスシャラン産鴨モモ肉のコンフィ”です。

綺麗な焼き色のしっかりとしたサイズの鴨モモ肉で、バルサミコソースがお皿に引いてあります。

鴨肉の下には、舞茸、えのき、ヤングコーン、きぬさやなどの野菜の煮込み料理が隠れています。

140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0040

■それではさっそく、ナイフで鴨肉をうまく切り取って、一口食べてみます。

むむむ、、、


これは、ウマ━━━(*´∀`*)o^∀^o)*´Д`*)━━━イ!!!!!!


深い赤茶色の鴨モモ肉は、コンフィにすることで野趣溢れる鴨肉の旨味がぎゅっと凝縮されているようで、まさにほっぺたが落ちそうな美味しさです。

ぱりっとした食感の皮とともに口に入れると、肉の旨味に焼けた皮の香ばしさが加わり、美味しさ倍増です。

骨の周りのお肉はより柔らかく、ちょっと食べにくいのですが軟骨の周りはまた違った旨味があって絶品です。

この鴨モモ肉にはボリュームがあるので、この旨味の連続攻撃をお腹いっぱい堪能することができます~♪ ヾ(*´∀`*)ノ

【魚料理】
140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0041

■こちらは、隊長がチョイスした、本日の魚料理の“ヒラメのソテー”です。

ソテーされたヒラメは、しっかりとしたサイズのあるもので、茹でたキャベツの土台の上に載っています。

その周りには、ブロッコリー、赤&黄パプリカ、そらまめ、きぬさやなどの色合いの良い茹で野菜が飾られています。

140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0043

■それでは、ボリュームのあるヒラメを一口大にカットして、ソースを纏わせて食べてみます。

むむむ、、、


う~ん、これは美味しいですね~! ヾ(*´∀`*)ノ


ヒラメのソテーは、皮の部分にシンプルに塩味が付いていて、基本はこれだけでヒラメの旨味を楽しめます。

回し掛けてあるソースは、フュメ・ド・ポワソン(魚で取ったソース)のようで、味付けはかなり薄めですが、付けると味わいが優しく華やかになります。このソースは、周りの野菜に付けても良い感じです。

こちらも魚と野菜を合わせ、食べ応え満点です~♪ ヾ(*´∀`*)ノ

140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0047

■見た目が面白かったので写真を撮ったのですが、魚の下で土台になっているキャベツはなんと円柱形をしています。

これをナイフで切ってみると、茹でたキャベツを幾重にも重ね、綺麗に円柱形に成形しているようです。

もちろん、キャベツ自体も柔らかく、美味しく味わえます。ちょっとしたことにも、かなり手間隙が掛かっていますね~♪

【デザート盛り合わせ】
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■最後は“デザート盛り合わせ”で、バニラアイスとガトーショコラ、キウイのマンゴーソース掛けです。

140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0052

■バニラアイスは、バニラエッセンスを贅沢に使ってあり、とっても風味が良くて絶品です。甘さ抑え目のガトーショコラと一緒に食べても、かなり良いですね~♪

キウイのマンゴーソース掛けには、下の方にライムの実入りの塩のムースがあって、全体を一緒に食べると、キウイ、マンゴーの甘味とライムの酸味、塩のムースが複雑な味わいを奏でて楽しめます。

【コーヒー】
140607.目白・ル・ヴァン・キャトル0059

■食後のドリンクは、温かいコーヒー、紅茶、ハーブティーからの選択とのことなので、隊長はハーブティー、隊員はコーヒーをもらいます。

どちらも淹れたてのようで、ハーブティーもコーヒーも、とっても香りが良いですね~♪

■総括としては、フレンチならではのドキドキ感を散りばめながらも、基本は吟味した素材本来の味を引き出したクラシカルなフレンチを楽しめるお店です。

一皿ごとに、使われている素材が生き生きとしているところに、素材にコストを掛けていることと丁寧な仕事が伺われます。

また特徴的なのは、フレンチ特有のボリューム的な物足りなさがなく、しっかりした量で美味しいメインをたっぷり味わえます。

逆にランチだからか、凝った飾り付けや凝りまくったソースはなく、素材の旨味をストレートに味わうものが中心のイメージです。こんなところに伝統的フレンチのテイストを感じます。

お店の雰囲気はシンプルで華やかですが居心地が良く、店員さんの対応も丁寧で、気持ち良く食事ができる条件はパーフェクトに揃っています。

今日はランチにふらっと来たのですが、記念日などにゆっくりディナーを楽しんでみたくなるお店です。おススメですよ~♪

ごちそうさまでした~!

お読みいただいてありがとうございます~!

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No title

Kentaroさん♪
おはようございます^^

素敵なお店ですね~^^
美味しさが画像からも伝わって参りました。
カメラって正直ですね~^^ふふっ
一品一品がとっても丁寧でお綺麗ですね・・・
大満足のランチだったのではありませんか?^^

目白はたま~に行きますので是非行ってみたいです^^

Re: No title

> Kentaroさん♪
> おはようございます^^

Paganiniさん、こんばんは~!^^

> 素敵なお店ですね~^^
> 美味しさが画像からも伝わって参りました。
> カメラって正直ですね~^^ふふっ

また写真を褒めていただき嬉しいっす~!^^
ただ、このお店の場合、単純に被写体が美しかったからだと思いますデス。。。
お店の外観、内装、料理のルックス、どれをとっても綺麗で、とっても気分よく食事ができましたヨ。

> 一品一品がとっても丁寧でお綺麗ですね・・・
> 大満足のランチだったのではありませんか?^^
> 目白はたま~に行きますので是非行ってみたいです^^

最寄りの駅が東京メトロ副都心線の雑司ヶ谷駅ということで、かなり地味なエリアにあるのですが、まさに大人の隠れ家といった感じで良かったですね。通っちゃいそうです。
ただ、この近くには、隠れたフレンチの名店と言われるお店が数軒あるようなので、そちらも探検してご報告しますね~♪
(*^_^*)b
プロフィール

Kentaro

Author:Kentaro
Kentaroのブログへようこそ~!
食べ歩き以外にも、海外旅行・クルマ・カメラ・お酒・語学など趣味が多すぎて、時間とお金が足りず困っていますが、ここでは食べ歩きのネタをご紹介します~!
東京23区内のネタが中心ですが、仕事がら出張も多いので、他の地方や外国のグルメネタも発信する予定です~♪
ときどき遊びに来てください~!
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